ご覧いただきありがとうございます。
今回はアフリカの作家さんの手描き陶器を3トップにしてアフリカンアンバーとアンティークチェコビーズを組み合わせてネックレスに仕立てました。
蝋引きの紐で通したのでしなやかで扱いやすいです。
3種類の陶器のトップはアフリカの作家さんが一つ一つ手描きされた物で裏表で絵柄が異なります。抽象的な柄ですがアフリカのお面のようだったり植物的や昆虫的な絵のようにも見え、見る人がによって想像してもらっえたらと思います。30年くらい前の古い物ですがキズは少ないです。おおらかな絵柄で色が抜けてるようになってる部分などもあります。
琥珀は1900年初期から中期アフリカで作られた人造琥珀です。アフリカでは一般的にアンバー(琥珀)として認識されています。赤みが強いアンバーですが一粒だけロイヤルアンバー色で不透明になります。
真ん中が大きめで端が小さくグラデーションになっていってます。中央部分はY字にして一番大きなトップとアンティークミルフオリを入れてさげています。
ネック部分に使っている黄色と茶色のディスク形のビーズは1900年代初期にチェコ(ボヘミア)からアフリカに渡ったガラスビーズになります。
全体の長さ約51㎝です。
留め金具はマンテルタイプになります。
アンティークやヴィンテージ とゆう特性上経年のスレやキズがあります。カンカンバに落ちない汚れが少しあります。
完璧品をお求めの方には適しません。アンティークのお品としてダメージ部分も受け入れていただけたらと思います。
ご覧いただきありがとうございます。
今回はアフリカの作家さんの手描き陶器を3トップにしてアフリカンアンバーとアンティークチェコビーズを組み合わせてネックレスに仕立てました。
蝋引きの紐で通したのでしなやかで扱いやすいです。
3種類の陶器のトップはアフリカの作家さんが一つ一つ手描きされた物で裏表で絵柄が異なります。抽象的な柄ですがアフリカのお面のようだったり植物的や昆虫的な絵のようにも見え、見る人がによって想像してもらっえたらと思います。30年くらい前の古い物ですがキズは少ないです。おおらかな絵柄で色が抜けてるようになってる部分などもあります。
琥珀は1900年初期から中期アフリカで作られた人造琥珀です。アフリカでは一般的にアンバー(琥珀)として認識されています。赤みが強いアンバーですが一粒だけロイヤルアンバー色で不透明になります。
真ん中が大きめで端が小さくグラデーションになっていってます。中央部分はY字にして一番大きなトップとアンティークミルフオリを入れてさげています。
ネック部分に使っている黄色と茶色のディスク形のビーズは1900年代初期にチェコ(ボヘミア)からアフリカに渡ったガラスビーズになります。
全体の長さ約51㎝です。
留め金具はマンテルタイプになります。
アンティークやヴィンテージ とゆう特性上経年のスレやキズがあります。カンカンバに落ちない汚れが少しあります。
完璧品をお求めの方には適しません。アンティークのお品としてダメージ部分も受け入れていただけたらと思います。